クリニックご案内:診療の方針

日常生活をより豊かに生きるために、
地域のみなさまに開かれたクリニックを目指します。

医学的診療とリハビリテーションをより近いものに・・・。
その理想的な環境を実現した愛知淑徳大学クリニック。
お子さまの発達支援から、成人、お年寄りの方まで、
それぞれの状況に合わせた適切な診療・訓練を行います。

感覚器官は、情報を受け取る大切な部品

感覚器官は、情報を受け取る大切な部品

愛知淑徳大学クリニックは、眼、耳、鼻、のどといった感覚器官、そして心の病に取り組んでいます。私たちが目指しているのは、小さなお子さまからお年寄りの方まで、生活の質を高め、精神的にも豊かに暮らしていただくこと。そのために、日常生活の中で様々な刺激を受ける感覚器官や心は大変重要な役割を担います。

最先端医療とリハビリテーションをより近く

最先端医療とリハビリテーションをより近く

まずは病気を根本的になくすために最新の専門機器等を用いて治療を行います。さらに必要な方にはリハビリテーションを受けていただきます。できなかったことを少しずつできるようにしたり、あるいは別の対処法を訓練したり、日常生活に適応していくまでを、時間をかけて取り組んでいきます。

優秀なスタッフが個々の悩みに応える

優秀なスタッフが個々の悩みに応える

医師以外に視能訓練士、言語聴覚士、臨床心理士といったスタッフや、診療・リハビリテーションに適した施設、最新設備などが整っているのも、当クリニックの大きな特色です。それぞれの方が抱える悩みに対し、専門性を活かして柔軟に応え、地域の患者さまや保護者のみなさまのお役に立ちたいと考えています。

医療+リハビリテーション→生活の質の向上

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