これからのことを一緒にじっくり考えます

心療内科・精神科

様々な角度から分析的に根本治療にあたります。

心身医学・精神医学さらには臨床心理学の視点から、身体症状の背景にある「こころ」の不調に目を向け、診察・治療を行います。状況を立体的に捉えた、質の高い診療を目指します。

心療内科の特徴

初診時の検査について

心のレントゲン写真とも言える投影法心理検査を用いて「こころ」の状態を詳しく診ていきます。また、お子さまに対しては発達検査を行い「発達・適応」の障害に対しての診察・治療を行います。

治療方法とスタッフについて

薬物療法・簡易精神療法が治療の中心となります。臨床心理士の資格を持った医師により診察・治療を行いますので、多角的なアプローチと柔軟な対応が可能です。

愛知淑徳大学心理臨床相談室との連携

必要に応じて、隣接する愛知淑徳大学心理臨床相談室との連携により、積極的心理療法・発達支援を行っていきます。薬物療法と心理療法を組み合わせることにより、「こころ」の不調の根本治療にあたります。

スタッフ紹介

医師
古井 景
伊藤 真理
堀 礼子
早川 徳香
臨床心理士
武井 茉里
菊地 育子

関連施設案内【愛知淑徳大学心理臨床相談室】

相談室には、箱庭室、プレイルーム、カウンセリングルームがあります。ここでは、不登校や家庭内暴力、神経症など心の問題で苦しむ方や、登園・登校しぶり、情緒障害、自閉症、知的発達の遅れなど様々な困難を持ったお子さんに対して、心理相談、心理的ケアを行っています。その他幅広く、様々な問題を扱っております。
お問い合わせ:電話 0561-63-7524

待合

相談室

プレイルーム

▲ページトップへ