3キャリア教育実社会で使える力を伸ばすため、インターンシップ等プログラムを中心とした体験型の学習を重視。事前学習や報告会での発表など、一連の流れによって学生の成長を促します。キャリアに役立つ数学力(基礎・実践)キャリアの形成新社会人の基礎1 年1 年2 年2 年3 年3 年4 年4 年実社会では、課題をみつけ解決する姿勢が求められます。キャリアセンター開設科目のうち、「キャリアの形成」では過去・現在の自分と、職業・仕事について理解し、キャリア形成に必要な考え方を学びます。また、「海外インターンシップ・就業実践」では、香港、台湾、オーストラリア、セブ島などでインターンシップ等プログラムを実施し、グローバル人材育成の一環として異文化コミュニケーション能力の向上を目指します。各学科・専攻が開講する「キャリアデザイン科目」では、それぞれの学科・専攻の特徴に応じたキャリアについて学びます。このように本学では、自分自身の生き方や働き方について考え、学んだことを社会人としてどのように活かしていくかを学ぶ授業を全学で展開しています。本学が行っているキャリア教育の中心に位置づけられているのが、多くの企業・団体との連携のもと実施されているインターンシップ等プログラムです。2025年度には120以上の機関からインターンシップ等プログラム求人が届きました。学部・学科開設科目 専門科目(必修)キャリアセンター開設科目(選択)1. 研修期間学生の夏季休暇、春季休暇中に原則5日間以上の研修をお願いしています。2. 研修内容受け入れていただく機関に研修プログラムをご提案いただいております。幅広く現場を体験できる場を設けていただけますと、学生が多くのことを気づき、学ぶ機会を得ることができると考えています。尚、研修内容については半分以上が就業体験となるようにご検討ください。3. 交通手段本学では原則として、自動車通学を禁止しております。研修先への移動も公共交通機関を利用するよう指導しています。4. 保険すべての学生は、入学時に「学生教育研究災害傷害保険」および「学研災付帯賠償責任保険」に加入しており、研修中にケガや事故が生じた場合には保険が適用されます。キャリアデザイン関連科目5. 研修日誌研修期間中、学生はインターンシップ・就業実践における経験や学んだことを毎日記録します。担当者様にご確認をお願いしています。6. 学生に対する評価受け入れていただく機関の担当者様には学生の実習に対する評価をお願いしています。本学指定の評価書に必要事項をご記入の上、キャリアセンターに返送をお願いしています。7. 交通費・諸経費等原則として無報酬としています。交通費・昼食費なども学生負担といたします。※交通費等の一部をご負担をいただける場合は別途、ご相談ください。社会が求める、より実践的な「知」を育成キャリア教育の概要愛知淑徳大学のインターンシップ等プログラムインターンシップ・就業実践の概要ビジネスの世界インターンシップ概論インターンシップ・就業実践海外インターンシップ・就業実践(※2025年度以降入学者のカリキュラムです。ここに記載されているインターンシップ等プログラムに関連する事項については、今後変更となる場合があります。)
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