2017年度(平成29年度)

※学部名称変更以前の卒業プロジェクトを含む

淺田 秀男 ゼミ〈2017年度〉

ー論文ー
「生きものの住まいに学ぶヒトの生活環境に関する研究」
「住宅における家電消費電力量の構成把握と適正化に関する研究」

河辺 泰宏 ゼミ〈2017年度〉

ー論文ー
「テーマパークの盛衰について~レゴランドを事例として~」
「光源の違いがもたらす影響~ダイニングテーブル上の変化~」
「レプリカ復元の意義と課題~名古屋城天守閣の木造復元を中心として~」
「芸術的模倣行為の評価に関する考察」
「世界遺産の判定基準に対する疑問~富士山と宗像・沖ノ島を例に~」
「ルイ14世時代から革命期に至る芸術様式の変化と関連性に関する考察」
「今日本で万国博覧会を行うとしたら~過去から学ぶ万国博覧会の在り方~」
「暮らしを編む街~長久手につくる複合型住区の試み~」
ー制作ー
「洋風応接間付き近代和風住宅〜軸組模型〜」
「サザエさんとブロンディの住居比較~戦前・戦後の日本とアメリカの住居比較として~」
「写真集「納屋橋の20年」~納屋橋地区再開発事業で変化した街路と建築の関係性~」
「スイスの民家を模型で再現~アルプスの少女ハイジとペーターの家を例に~」
「昭和住宅の多世帯家族のリノベーション~サザエさん 30年後の磯野家~」
「アルチンボルドへのオマージュ~よみがえるマニエリスム~」

清水 裕二 ゼミ〈2017年度〉

ー論文ー
「城下町金沢における町家の活用」
「建築家が公共住宅をつくる意義」論文最優秀賞(UAD賞)
「名古屋市内の区役所における福祉事業所の授産製品販売に関する研究」論文優秀賞
ー設計ー
「始まりの駅 ”山車、継承意識への一歩”」
「動物愛護センター~殺処分0の架け橋となるセンター~」
「農業でつなぐ~高蔵寺ニュータウンのこれから~」
「森で遊び、森から学ぶ~鉄鋼の街に緑の生活環境づくり~」
「みち × にぎわい」
「公園と橋をつなぐ」
「壁間の棲家」設計制作最優秀賞(UAD賞)
「創る下町~四間道界隈リノベーション~」
「坂倉準三記念館~生家「千代菊」と坂倉氏をつなぐ空間~」

瀬口 哲夫 ゼミ〈2017年度〉

ー論文ー
「土地区画整理事業」
「日本における広場的空間の再定義」
「自宅の改修プロセスについて」
「名古屋市の3つの商業地の魅力度調査~名古屋駅・栄・大須~」
「USJの魅力と色彩構成との相関について」
「住宅付設の温室に関する研究」
「大正から昭和初期の愛知電気鉄道による郊外住宅地開発~なるみ荘を事例に~」論文優秀賞
「泊まるように住む~桑名を事例に~」
ー設計ー
「絡まり、織りなす」
「環境共生やその地の文化・歴史と現代のコンパクトシティの融合~瀬戸グランドキャニオン(鉱山採掘跡地)の開発計画~」

垂井 洋蔵 ゼミ〈2017年度〉

ー設計ー
「見える人と見えない人おたがいの世界が見える場所」

松本 佳津 ゼミ〈2017年度〉

ー制作ー
「べんがら町のあきさん」
「つなげる~人と人を繋げるインテリア~」
「艶麗~郭への誘い~」
ー設計ー
「ASクッキングスクール~大学に料理教室を~」
「More students in 愛知淑徳大学クリニック~インテリアで変わる室内空間~」

間宮 晨一千ゼミ〈2017年度〉

ー設計ー
「犬との暮らしを考える地域」
「常の花宿」設計制作優秀賞
「終末に生きる」設計制作優秀賞
「古墳集落~現代における古墳の活用方法の提案~」
ー制作ー
「DESTIJLからの空間美」
「和紙と光のアート~私が感じる枕草子の春夏秋冬~」

 

 2016年度(平成28年度)

※学部名称変更以前の卒業プロジェクトを含む

淺田 秀男 ゼミ〈2016年度〉

「日常生活にともなう温熱環境変化と快適性に関する研究」

岡本 晴彦 ゼミ〈2016年度〉

「コンクリートの乾燥収縮に対する鉄筋の拘束による影響に関する研究」
「SeaTerminal」

清水 裕二 ゼミ〈2016年度〉

「ライブハウスの現状」
「物語と舞台設定上のインテリア~アメリカドラマに登場するキャラクターとインテリアの関連性~」
「小原和紙~藤井達吉がみた景色~」
「Warm forest」
「わじゅうがっこう」
「Commune With Water ~水とのふれあい~」
「智積養水と桜がつなぐ道」
「Textile Prototype~浜野ニットプレスの場合~」
「ウラノサチ―”伊勢の食”を中心とした地域活性化の提案―」

瀬口 哲夫 ゼミ〈2016年度〉

「中心街の活性化に関する研究~東濃地区の都市を例に~」
「土地区画整理事業地区における住居系地区計画の実態についての研究~愛知県長久手市を事例に~」
「災害時における帰宅支援ステーションの役割に関する研究~コンビニの場合について~」
「ミースとレイモンド・ローウィにおける「less is more」概念についての研究」
「愛知県の登録博物館における立地分析―入館者数と立地場所―」
「日本における代表的なスパニッシュ住宅に関する研究」
「リニア中央新幹線と活性化に関する研究~リニア中央新幹線と定住人口~」
「犯罪の発生または誘発の空間的防止策の提案~天白区を事例として~」
「gekisho」
「まちいえ~歴史的町並みの継承~」
「おくりがま」

垂井 洋蔵 ゼミ〈2016年度〉

「国宝の城における地域資源について 犬山城を事例に」
「花とあかり」
「蔵station文化と人々の交流駅舎」
「□とL― a place of my own -」
「うみと海」
「Urban Aquarium これからの水族館のありかた」
「micoraブランディング」
「PET ceremony」
「F design Fの5つの意味を込めて」

松本 佳津 ゼミ〈2016年度〉

「来る和 訪れることから始まる人の繋がり」
「楽生食通 違いのわかる女子大生、育ちます。」
「KAGUYA ~あそびの燈~ 」
「豊田市中央図書館サイン計画」
「住宅で支えるアレルギー」
「大門商店街へのサイン計画~サインで日本を感じる~」
「square block 463 こどもたちの笑顔があふれる空間」
「共につくる総合運動公園~自然と共生し集える親しみある憩いの空間~」
「Welcome to Omon 歴史と人情のまち」
「大門に集う~大門商店街に休憩スペースを~」

間宮 晨一千ゼミ〈2016年度〉

「廃線となったピーチライナー跡地の活用法」
「この場所で生きる 分譲型公営住宅の再生-明舞団地を事例として-」
「起業女子「チャンスのある街」星ヶ丘」
「空中回廊」

 

2015年度(平成27年度)

※学部名称変更以前の卒業プロジェクトを含む

延藤 安弘 ゼミ

「まちをかんがえる」
「森林と都市の共生」
「居場所づくり-おとにはかおがある-」
「ジャズにおける応答表現法“コール&レスポンス”とまちづくりにおける対話の比較考察~これからのまちを変えるのはジャズである~」
「コクーン化を超える住まい方の可能性としてのシェアハウスに関する研究」
「懐かしさと温かさを感じる『ふるさと』としての都市の在り方-映画『きみとみる風景』を通して-」
「杜のようちえん」
「プロセス・アートが地域住民を育む効果についての考察」
「内から外へ~内面からまちを磨く~」

岡本 晴彦 ゼミ〈2015年度〉

「大地震発生時の徒歩帰宅に関する研究-愛知淑徳大学を対象として-」
「都市の祝祭-喜びを共有する空間-」

清水 裕二 ゼミ〈2015年度〉

「有松絞り×ランプシェード」
「ここが私の還る場所」
「美容院の内装デザインの研究~店舗の立地条件、および客層との関係性~」
「新天地・新名所、名古屋集治監~世間に生きる私たちの「目」で、重犯罪者に刑に値する時間を。名古屋で繰り広げられる異質空間~」
「円頓寺シネマ座~映画劇場のある商店街~」
「知立団地再生に向けての研究~多文化共生を目指して~」
「智積養水と桜がつなぐ道」
「Textile Prototype~浜野ニットプレスの場合~」
「すえみち」
「Highway complex」
「コミュニティ活動がもたらす郊外住宅地の住みやすさ~愛知県知多市南粕谷地区における取り組み~」
「PrinT Housing~地元に根付く仮設住宅~」

瀬口 哲夫 ゼミ〈2015年度〉

「水屋建築を残し続ける理由についての研究」
「東海地方におけるテーマパークの経営戦略の比較」
「路面電車の存続理由と今後の発展」
「災害の悲劇が繰り返される原因とその対策」
「Draw in culture-多文化共生の丘-」
「刈谷城下町の空間的形態的特質について」
「時代背景に沿った新しい公園の提案」
「帝冠様式とファシズムの関係性についての研究-競技設計及び伊藤忠太から見た帝冠様式-」
「岐阜県における擬洋風学校の研究」
「世界遺産都市と環境の関係-A Study on the Relations between the World Heritage Cities and its Environments-」

垂井 洋蔵 ゼミ〈2015年度〉

「高架下の可能性~スポーツから始まる新しい可能性~」
「演奏者が感じるいいホールとは」
「宿場町の機能と町並み~東海道五十三次~」
「観る~バスケットボール体育館。アリーナ~」

松本 佳津 ゼミ〈2015年度〉

「いろのチカラ、いろからヒントを」
「ツリーハウススタイル」
「人と地域をつなぐ銭湯」

2014年度(平成26年度)

延藤 安弘 ゼミ〈2014年度〉

「地域活性化におけるシビックプライドの可能性」
「中山間地域における協働デザインの研究-長野県長野市大岡地区を事例として-」
「少年に向けての防犯とまちづくりに関する研究」
「大人の発想の転換を促す絵本の可能性に関する研究」
「まち再生へ 内発的・多面的な仕掛けについての研究」
「高齢者の心の縁側となるまちづくり」
「レジリエンスな減災まちづくり~しなやかにどう災害を乗り越えるか~」
「絵本による住育」

岡本 晴彦 ゼミ〈2014年度〉

「PC構造におけるコンクリートのプレストレス有効率に関する研究」

齋藤 基之 ゼミ〈2014年度〉

「海に都市ができていく-地球温暖化進行の視覚化-」

清水 裕二 ゼミ〈2014年度〉

「おにわのえほんかん」
「回廊でつなぐ温泉旅館-働く居場所-」
「工場萌え銭湯」
「坂出人工土地再生計画-地方都市でのゆとりある生活を目指す-」
「お母さん、お父さんのための本屋さん」
「仙人の集落」
「まなびのもり~自然に寄り添って学び、育つ~」
「近鉄内部八王子線-乗って残す公共交通-」
「132年の歴史はここで守られる」
「メディアと建築」
「Tea-tourism-春野町茶業活性化のための施設の提案-」
「広がる紅、成長する寺」

瀬口 哲夫 ゼミ〈2014年度〉

「歴史的町並み保存の行政支援-名古屋市有松地区を事例に-」
「もりの託児園」
「住宅産業をハウスメーカーのテレビCMで読み解く」
「弱視者に易しいユニバーサルデザインキッチン」
「地方の中心市街地活性化をめぐる現状について」
「環境を生かす-近代建築の再生-」
「道の駅の分類 地域活性化に貢献する」
「街のケイショウ」
「本町オリベストリートにおける歩行者の挙動分析」
「街のケイショウ」

垂井 洋蔵 ゼミ〈2014年度〉

「街とスポーツをつなぐ場所」
「旧東海道鳴海宿-模型による復元-」
「都市部における廃校の跡地活用-名古屋市におけるサード・プレイスの提案-」
「時代を反映した住宅空間~私の住まいを対象に~」
「日韓の文化財保護法について」
「街なかの納骨塔-弔い空間のシンボル化-」
「地域に開かれた防災拠点」

2013年度(平成25年度)

渥美 正子 ゼミ〈2013年度〉

「韓国の生活文化~衣食住における日韓比較~」
「伊勢の港町~大湊・神社港・河崎~」
「移動手段のユニバーサルデザイン~中部国際空港から学ぶ~」
「一宮市における喫茶店文化」

延藤 安弘 ゼミ〈2013年度〉

「メディアが起こすまちづくり」
「絵本による幸せな住まいまち物語創造―ナラティブ・クリエイション―」

岡本 晴彦 ゼミ〈2013年度〉

「コンクリート部材における曲げひび割れモーメントの算定方法」
「コンクリート構造 床スラブの軽量化に関する研究」
「プレストレストコンクリート部材における有効プレストレスに関する研究」
「HPシェルの効果的利用方法に関する研究」

佐藤 久美 ゼミ〈2013年度〉

「発展を続ける長久手市とまちづくり~愛知万博の開催地となった2005年以降の発展に~」
「スマートハウスとその普及がもたらす社会の可能性と将来~日本家屋の知恵とコミュニティの再構築~」
「歴史的建造物の保存とまちづくり―名古屋市を事例として―」
「カラーユニバーサルデザインとカラーバリアフリー―色弱者に配慮した公共空間とは―」
「資源を生かした観光による地域活性化~愛知県田原市の事例~」
「名古屋市の観光活性化に向けて」
「商店街の活性化にむけた取り組みについて~覚王山商店街を中心に~」
「日本の歴史的建造物の保存と活用 ―博物館明治村(愛知県犬山市)および『文化のみち』(名古屋市)の西洋建築を中心に―」

清水 裕二 ゼミ〈2013年度〉

「地域に根ざして…~安心して過ごせる住まいの提案~」
「水と触れ合う防災公園 伊勢湾環境水理実験センター再生計画」
「うつりかわる水を感じて ー油ケ淵水辺学習施設計画ー」
「Slum Clearance ~住んで働く集合住宅~」
「水たまり、人だまり。 アルミを活用した新高岡駅前の集客施設の提案」
「コトバの壁を越えて~スポーツでつなぐ国際交流施設~」
「いのちをまもる避難所 ー関連死を減少させる建築のモデルケースー」

瀬口 哲夫 ゼミ〈2013年度〉

「佐久島の活性化について」

高橋 敏郎 ゼミ〈2013年度〉

「古民家「清水家」実測調査~中山道赤坂宿へ~」
「LIFE LIGHT ー小型発電を用いたアイテムの制作と、使用場所の提案ー」
「空間ミュージアム」
「老後を活きる ー生きがいの創設できる高齢者福祉施設の提案ー」
「PP LIGHT」

垂井 洋蔵 ゼミ〈2013年度〉

「Solid puzzle」
「『つなぐ』情報発信施設の提案 ーコワーキングスペース UNIRー」
「Small island of nostalgia」

日色 真帆 ゼミ〈2013年度〉

「色彩がまちをつくる~蔵・赤レンガ・風土色~」