
2026年6月9日(火) 星が丘キャンパス 5号館55A教室
交流文化学部の学生と教員で多様な催しを企画する交流文化学会が
今後の活動計画について発表しました。
交流文化学会は、本学の交流文化学部の学生と教員が一緒になって、大学生活をより良いものにするために活動。全体を統括する本部と4つの委員会(国際交流委員会・ホスピタリティ委員会・地域貢献委員会・広報委員会)を設け、多くの学生が参加できる仕組みづくりのもと、学内外で多様な経験を得られるイベントを企画しています。


2026年6月9日(火)には交流文化学会ミーティングが開催され、本部メンバーの学生・教員の紹介をはじめ、各委員会の活動計画が発表されました。
各委員会の活動計画としては、地域貢献委員会が7月に予定している「海岸ゴミ拾い」、国際交流委員会が7月に予定している「居合体験イベント」、ホスピタリティ委員会が7月に予定している「資生堂ビューティー講座」について発表。いずれも地域や文化への理解が深まったり、就活にも役立つ身だしなみについて学べたりと、参加者たちと交流しながら貴重な体験ができるイベント。本部学生や委員会の学生たちの活発な活動により、交流文化学部の学生たちのキャンパスライフが彩られることが期待できます。
ミーティングの最後には、参加した学生たちが親睦を深められる交流会も実施。学部内の学生たちとより良い関係を築くことで、今後のキャンパスライフがより充実したものとなっていくことでしょう。