人、地域、世界の架け橋となる“ 地球市民” へ

英語で考え、行動する、「ALL ENGLISH」の専門教育!

グローバル・コミュニケーション学科では、すべての学部専門教育科目が「All English」で開講されます。
授業中に日本語を使用しないことで、英語で聞いた内容を英語で考え、さらに英語で発信する能力を身につけることが可能になります。世界の人々とコミュニケーションをとる場合、頭の中で英語を日本語に置き換えていては、スムーズに会話はできません。また、自分のことや日本のことを説明する場面においても、日本語の言い回しを英語に置き換えるのではなく、英語特有の言い回しで発言しなければ、意味が間違って伝わってしまうこともあります。
「All English」で学ぶ授業スタイルこそが、英語で考え、行動し、世界の人々と効果的にコミュニケーションをとるための能力を身につける近道なのです。

英語は世界中の人々が使う“ 世界共通言語”。
世界の人々と心を通わせ、語り合うために、英語で考え、行動することが求められています。

近年、海外出張や海外赴任だけではなく、日常生活でも海外の情報を入手する必要のある機会が増えています。また、英語を話す人々が日本に訪れる頻度も増えており、世界を舞台に活躍するにはもちろんのこと、日本国内においても英語を使いこなす能力の重要性はますます高まっています。

学科紹介

グローバル・コミュニケーション学科

グローバル・コミュニケーション学科

すべての学部専門教育科目を「All English」で開講し、英語で考え、発信できる能力を身につけます。