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各科のご案内


各科のご案内

眼科

一般診療について

ドライアイ、眼精疲労、ものもらい、結膜炎、白内障、緑内障などの様々な病気について、診療を行っています。それぞれの症状について検査の後、適切な治療を行います。気になることがあれば、まずは一度お越しください。

専門分野

ドライアイ、角膜疾患を専門とする医師がいます。お気軽にご相談ください。

小児眼科外来

お子さま一人ひとりに時間をかけて検査、診療にあたることができます。

コンタクトレンズ外来

コンタクトレンズの処方もいたしますので、どうぞご相談ください(月曜午前・水曜午前)。
併設の「愛知淑徳大学コンタクト」で受付をしてから、眼科にお越しください。
目の検査やコンタクトレンズご購入後の定期検査も実施しています。

眼科のご案内

愛知淑徳大学コンタクトのご案内

 

耳鼻咽喉科

一般診療について

耳・鼻・のどに関する病気の診療を行います。またメニエール病などの「めまい」でお悩みの方もご相談ください。良性発作性頭位めまい症に対するエプリー法も行っています。お子さまについては、難聴やことばに関するリハビリテーションや言語相談も行います。

日帰り手術について

デイサージャリー(日帰り手術)設備が充実しており、耳の鼓膜形成術等を入院なしで行うことができます。
また鼻アレルギーでお悩みの方にも、薬を使った鼻粘膜焼灼術を行っています。長年悩んでいる方はぜひ一度お越しください。

リハビリテーションの実施

難聴診断治療等の特殊外来も受け付けています。
人工内耳の方に対する術後のリハビリテーションも実施しますので、お気軽にご相談ください。

耳鼻咽喉科のご案内

 

心療内科・精神科

初診時の検査について

心のレントゲン写真とも言える投影法心理検査を用いて「こころ」の状態を詳しく診ていきます。また、お子さまに対しては発達検査を行い「発達・適応」の障害に対しての診察・治療を行います。

治療方法とスタッフについて

薬物療法・簡易精神療法が治療の中心となります。公認心理師・臨床心理士の資格を持った医師により診察・治療を行いますので、多角的なアプローチと柔軟な対応が可能です。

愛知淑徳大学心理臨床相談室との連携

必要に応じて、隣接する愛知淑徳大学心理臨床相談室との連携により、積極的心理療法・発達支援を行っていきます。薬物療法と心理療法を組み合わせることにより、「こころ」の不調の根本治療にあたります。

心療内科・精神科のご案内

 

内科・糖尿病内科

内科では、病気を総合的に診断し、投薬、生活指導、必要によっては他診療科・他施設への紹介などをおこないます。体調が悪いと感じたら、また、どの診療科にかかればよいかわからないという方はお気軽に受診してください。

また、メタボリックシンドローム、高脂血症、高血圧などの生活習慣病についても、きめ細かい指導・投薬を行います。

内科・糖尿病内科のご案内

 

整形外科・リハビリテーション科

一般診療について

病気やけがなどに伴う症状のうち、最も多いのは腰痛や肩こり、関節痛です(平成28年国民生活基礎調査の概括(厚生労働省)より)。整形外科では、これら筋肉や骨・関節、背骨など、運動器疾患全般にわたって診療を行います。また、必要に応じてリハビリテーション治療を併用します。

特殊診療について

子どもや大人の神経疾患、特に脳性麻痺や慢性期の脳卒中、神経難病による変形や痛み、運動障害に対しては、リハビリテーション医療と整形外科的治療を組み合わせて、患者様のニーズに沿った最適なケアを行います。お気軽にご相談ください。

整形外科・リハビリテーション科のご案内