新着情報
心療内科・精神科
【心療内科・精神科】睡眠時無呼吸症候群におけるCPAP療法(シーパップ:持続陽圧呼吸療法)について
心療内科・精神科の堀礼子医師の診療時に、通常診療に加え「CPAP療法(シーパップ:持続陽圧呼吸療法)」をおこなっています。
※当院の心療内科・精神科は完全予約制のため、事前にお電話でご相談ください。
CPAP療法とは、機械で圧力をかけた空気を鼻から気道に送り込み、気道を広げて睡眠中の無呼吸を防止する治療法です。
現在、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の標準的治療法として広く用いられていますが、最近の研究では呼吸の改善だけでなく、抑うつ症状の改善効果も注目されています。
また当院では、堀礼子医師の診療時において、完全予約制にて「慢性不眠症に対する認知行動療法(CBT-i)」をおこなっております。
「慢性不眠症に対する認知行動療法(CBT-i)」の詳細はこちら
検査・治療をご希望の方は、堀礼子医師の診療時にご相談ください。(事前にお電話にて予約をお願いいたします。)
