就職決定者
大学で身につけた知識や技術を活かし、人の心を動かす建物やインテリアを生み出していきたい
就職先:株式会社バウハウス丸栄
創造表現学部 創造表現学科 建築・インテリアデザイン専攻(2021年度卒業)
(山田高等学校 出身)
甲斐 剣心さん
高校時代、ファストフード店で何となく心理を学びたいと友達と話している時に、自分がいる建物内の空間にはさまざまなインテリアや、そのデザインの意味が存在していることに気づきました。人の心を動かす建物やインテリアのデザインを学びたいと思い、文系でも建築やインテリアについて学べる愛知淑徳大学に入学しました。
建築・インテリアデザインの基礎から応用まで幅広く学ぶ中、2年次には授業と並行してインテリアコーディネーター資格試験にも挑戦。独学で試験対策をすすめていたものの、二次試験のプレゼンテーション(製図)については、ゼミの先生からもアドバイスをいただき、無事に試験に合格することができました。3年次には、ゼミの勧めもあり企業主催の学生デザインコンペにも挑戦しました。学生デザインコンペでは「光やデザインで、人の心をどう動かすか」というテーマを意識して制作。授業やゼミの学びで修得した技術や感性を、作品やプレゼン資料に活かし入賞することができました。
就職活動は、3年次9月から始め、キャリアセンターを利用しました。早い時期からエントリーシートを繰り返し添削していただき、オンラインや対面でほぼ毎日、面接指導を受けました。何度も相談に乗っていただき、指導をしていただいたことが大きな支えとなり、自信を持って面接に臨むことができました。
友達やお世話になった先生、キャリアセンターの方に支えられて、人の心を動かす建築やインテリアデザイン、商業施設に携わる道へ進むことができました。これからも学ぶ姿勢や努力を惜しまず、積極性を活かしてさまざまな業務に関わっていきたいです。
建築・インテリアデザインの基礎から応用まで幅広く学ぶ中、2年次には授業と並行してインテリアコーディネーター資格試験にも挑戦。独学で試験対策をすすめていたものの、二次試験のプレゼンテーション(製図)については、ゼミの先生からもアドバイスをいただき、無事に試験に合格することができました。3年次には、ゼミの勧めもあり企業主催の学生デザインコンペにも挑戦しました。学生デザインコンペでは「光やデザインで、人の心をどう動かすか」というテーマを意識して制作。授業やゼミの学びで修得した技術や感性を、作品やプレゼン資料に活かし入賞することができました。
就職活動は、3年次9月から始め、キャリアセンターを利用しました。早い時期からエントリーシートを繰り返し添削していただき、オンラインや対面でほぼ毎日、面接指導を受けました。何度も相談に乗っていただき、指導をしていただいたことが大きな支えとなり、自信を持って面接に臨むことができました。
友達やお世話になった先生、キャリアセンターの方に支えられて、人の心を動かす建築やインテリアデザイン、商業施設に携わる道へ進むことができました。これからも学ぶ姿勢や努力を惜しまず、積極性を活かしてさまざまな業務に関わっていきたいです。