総合英語学科

英語圏の「言葉」を学び、「文化」を知り、「思い」を伝える――。国際社会で必要な、生きる力を身につけます。

高度で実践的な英語運用能力を修得することはもちろん、英語を用いて国際社会で通用する意見表明やディスカッションができる能力を養います。少人数制・習熟度別のカリキュラムや、歴史的背景にも目を向けた授業、さらに海外セミナー、海外インターンシップなどによって鋭い国際感覚を身につけ、優れた職業人に求められる「総合的な英語コミュニケーション能力」の向上をめざします。

総合的な英語コミュニケーション能力「読み・書き・聞き・話す」

総合英語学科の特色

総合的に英語を修得する

1・2年次には、少人数制・習熟度別のクラス編成で、国際色豊かなネイティブの教員による英語の授業を集中的におこないます。授業の内容も、アクティブラーニング、ディスカッション、プレゼンテーションだけでなく、パソコンを使った英語学習まで幅広い授業を展開します。

最長1年の充実した海外留学

アメリカ・イギリス・オーストラリア・カナダで1セメスターまたは1年の留学が可能です。留学先での授業料は大学が負担するため、費用面でも安心。留学先での取得単位は本学の単位に読み替えられるため、卒業が遅れる心配もありません。前期・後期併せて13大学の中から選べます(予定)。

キャリアデザイン

航空業、旅行業、教育・学習支援業、通訳・翻訳業など、実践的な英語力を活かしたキャリアに必要な知識・技術・資格を身につけるための科目群を開講。TOEIC®・TOEFL®・IELTSTMなどの資格取得にとどまらず、インターンシップ関連科目やホスピタリティ分野で使う英語なども学べます。また、小学校の教員免許状も併せて取得可能なプログラムも用意されています。

専門的な英語力を身につけるカリキュラム

めざす職種や修得したいスキルに応じた科目を体系的に学ぶキャリア科目群を設定しています。

英語教育詳しく読む

英語科教員(中・高)、児童英語教育従事者、英会話学校講師 など

  • ・小学校外国語活動演習
  • ・小学校英語教育実践演習Ⅰ・Ⅱ
  • ・中・高英語教育実践演習
  • ・中学校/高校英語教育実践演習Ⅰ(学校文法)
  • ・中学校/高校英語教育実践演習Ⅱ(オーラルコミュニケーション)
  • ・教員採用試験対策講座Ⅰ・Ⅱ
  • ・Storytelling and RetellingⅠ~Ⅳ
  • ・Film StudiesⅠ・Ⅱ
  • ・Traditional Arts in Japan
  • ・Creative WritingⅠ・Ⅱ
翻訳詳しく読む

文芸翻訳、児童文学翻訳、各種業界の翻訳 など

  • ・English Pronunciation PracticeⅠ・Ⅱ
  • ・Fundamentals of English Grammar
  • ・Practicum in English LinguisticsⅠ〜Ⅲ
  • ・Sociolinguistics
  • ・Corpus Linguistics
  • ・Tell your Story! Ⅰ・Ⅱ
  • ・Translation Ⅰ・Ⅱ
  • ・Storytelling and RetellingⅠ~Ⅳ
  • ・Film StudiesⅠ・Ⅱ
  • ・Traditional Arts in Japan
  • ・Creative WritingⅠ・Ⅱ
エアライン詳しく読む

キャビンアテンダント、グランドスタッフ など

  • ・長期海外セミナー1~8
  • ・海外セミナー(Cabin Crew Course)
  • ・海外インターンシップ
  • ・Business Communication Ⅰ~Ⅲ
  • ・Topics in International Culture and Society1~4
  • ・Simultaneous InterpretationⅠ・Ⅱ
  • ・TOEFL/IELTS PreparationⅠ・Ⅱ
  • ・English Media
  • ・Traditional Arts in Japan
  • ・TOEIC TrainingⅠ・Ⅱ
国際キャリア詳しく読む

各種メーカー・商社・金融機関における海外担当営業部門

  • ・長期海外セミナー1~8
  • ・海外セミナー(Cabin Crew Course)
  • ・海外インターンシップ
  • ・Business Communication Ⅰ~Ⅲ
  • ・Topics in International Culture and Society1~4
  • ・Simultaneous InterpretationⅠ・Ⅱ
  • ・TOEFL/IELTS PreparationⅠ・Ⅱ
  • ・English Media
  • ・Traditional Arts in Japan
  • ・TOEIC TrainingⅠ・Ⅱ
グローバルサービス業詳しく読む

ホテル・旅行業界などの英語を必要とするサービス業

  • ・長期海外セミナー1~8
  • ・海外セミナー(Cabin Crew Course)
  • ・海外インターンシップ
  • ・Business Communication Ⅰ~Ⅲ
  • ・Topics in International Culture and Society1~4
  • ・Simultaneous InterpretationⅠ・Ⅱ
  • ・TOEFL/IELTS PreparationⅠ・Ⅱ
  • ・English Media
  • ・Traditional Arts in Japan
  • ・TOEIC TrainingⅠ・Ⅱ
  • ・Introduction to Hospitality Business
  • ・ホスピタリティ英語Ⅰ・Ⅱ
  • ・Presentation & Field WorkⅠ・Ⅱ
  • ・Career Planning
  • ・インターンシップ概論/研修

総合的な英語力が身につく3つの工夫

「生きた英語」を学ぶ海外セミナー

  • 学科独自の海外セミナーで「生きた英語」を学びます。

    異文化について深く学び、「生きた英語」を修得するための留学プログラムです。単位は総合英語学科の専門科目と対応しているため、休学せずに留学することが可能。卒業が遅れる心配もありません。

  • 海外セミナー

以下のコースから選べます(予定)

以下のコースから選べます(予定)

※セメスターとは大学の1学期間のことを指します

※留学先での授業料は大学が負担します

※行き先ごとに英語力などの参加条件があります。1年次でその条件をクリアできない場合でも、2、3年次では大半の学生が条件をクリアし参加可能になります

体験レポート海外セミナー・留学に参加して【アメリカ】詳しく読む
  • 体験レポート

  • ミシシッピは第二の故郷に。
    友人との出会いや思い出が財産。

    西井 静華さん

    文学部 英文学科 4年生(愛知県立豊明高等学校出身)

    留学先アメリカ ミシシッピ大学

    ※現・文学部 総合英語学科

    2年次の夏から米国のミシシッピ大学へ留学。初めての海外渡航ということもあり、目にする物、耳にすることすべてが新鮮で刺激的。特に日本語を学ぶ現地の学生の日本語学習をサポートするチュータリング制度は、ネイティブの学生と交流を深めながら生きた英語にふれる貴重な機会になりました。留学前に680点だったTOEIC®のスコアが帰国後、840点までアップできたことは、留学で身につけたリスニング力の賜物。互いの文化を共有し、共に学びあった彼らは、私にとってかけがえのない友人になりました。今後は、英語を使って世界の人々をつなぐ役割を担いたいと考えています。

体験レポート海外セミナー・留学に参加して【オーストラリア】詳しく読む
  • 体験レポート

  • 留学中に身についた体当たりの
    チャレンジ精神が今の私の長所。

    村瀬 真澄さん

    文学部 英文学科 4年生(愛知県・私立聖霊高等学校出身)

    留学先オーストラリア ウーロンゴン大学

    ※現・文学部 総合英語学科

    2年次に9カ月間、オーストラリアのウーロンゴン大学へ留学しました。リスニングやスピーキングの授業をはじめ、新聞記事を要約して問題点や解決策を発表するプレゼンテーションの授業などで英語力を磨きました。また、休日には大学内のカフェで働いたり、ファームステイで農園の仕事をしたり、さまざまな体験を通じて生活に根づいた英語を修得。体当たりで挑戦する中で身についた失敗を恐れない積極性が、今の私の長所です。将来は海外に渡り、自身の体験を活かしながら留学を希望している方のサポートをするなど、日本と世界のかけ橋となる仕事をしたいと考えています。

英語を学ぶから、英語で学ぶへネイティブ教員による授業

1、2年次のネイティブ教員による授業では、習熟度別に1クラス10人のクラスを編成。ディスカッションやグループワークなども、自分のレベルに合わせて学べるため、参加意欲が高まり、しっかりと知識を身につけることが可能です。教科書を使わない授業を中心に、「生きた英語」を体得していきます。

English Collaboration
  • 英語で書かれたレシピをもとに、英語での先生の説明を聞きながら実際に調理・実食。食文化も同時に学びます。

  • イギリスのボードゲームの遊び方を英語で学び、プレイします。もちろん、ゲーム中の学生同士の会話も全て英語です。

  • 日本人が最も訪れる国をゲーム形式で考えたり、世界で人気の旅行先を英語で考えたり、世界の日本の感覚の違いを学びます。

  • 外国人の先生から見た、日本をはじめとする外国の生活や文化を紹介。その話を聞いて、各自が何を感じたか発表します。

Communication Strategy
  • 教室に貼られたヒントを元に、謎を解決。分からない所は英語で先生に質問し、答えを探ります。

  • 一人ずつ英語でのプレゼンテーションを実施。パソコンを利用して、英語で書かれたWEBサイトから情報を集めます。

  • 先生とプレゼンテーションを行うための計画を立てます。少人数でブレーンストーミング(アイデア出し)を行い、発表の完成度を高めます。

さらに他の授業も読む
Inter-lingual Communication
  • 日本と海外の文化を比較し、英語でディスカッションをします。また、英語で日本語の文化を説明できるようにします。

UK Culture and Society
  • イギリスの文化や社会について担当の先生と英語で話しながら学びます。

Global Issues1~3
  • 世界で起こっている問題をテーマに授業を展開。世界各地からのゲストスピーカーから意見を聞き、世界の事情を把握します。

  • ゲストスピーカーから聞いたことを元に、教科書を使ってより詳しくその問題を取り巻く状況を学びます。

  • 教科書を使って学んだ知識をもとに、少人数でディスカッション。例えば貧困がテーマの授業では、ロールプレイングゲームを用いて、クラス全員で行動を選択しながら、貧困をバーチャル体験しました。

Business English1~3
  • ビジネスで使われている単語やフレーズを学びます。

  • 学んだビジネス単語・フレーズへの理解を様々な資料を用いて深めます。

  • 仕事で英語を使う際に必要な知識を英語で学びます。英語で考え、話し、英語で仕事が進められる力を養います。

  • ビジネス英語・知識を用いて、先生と少人数でディスカッション。英語での仕事現場を想定した、ロールプレイ授業です。

将来の目標に近づく特色ある教育プロジェクト

  • 新しい視点で文学理解を深める
    「active literature」

    文学作品を精読し、その作品に関する論文や批評を読むことでより深い理解を追求ができます。しかし、それだけではなく、文学作品を分析・解釈したうえで、「音読」「朗読」という形で表現すると新しい形での文学への興味と理解が広がるのではないでしょうか。2016年度から実施されている「active literature」は、そうした新しい文学へのアプローチを試みる授業です。2016年度はシェイクスピア劇の独白シーンを自分なりに工夫して発表。2017年度は、個人発表に加えて、O. Henryの短篇"The Last Leaf"を脚本から作成し、劇として上演しました。キャストだけではなく監督、小道具、衣装、効果音なども学生自らが行い、作品への理解を深めました。新しい視点での文学理解として、今後も様々な授業を行っていきます。

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  • 新しい視点で文学理解を深める
    「Reading & Interpretation」

    この授業では、英詩や演劇を読み、作品を理解して翻訳をします。さらに、英詩のリズムや韻、内容を朗誦することで生き生きとした英語表現を学びます。英詩を朗誦することで、発話の練習にもなります。2017年度は、英詩朗読発表会を開催。一人ひとりがリズムや内容を理解した詩を1篇選び、舞台上で暗唱を行いました。高揚した詩の感情を表すため、手振りを加えるなど工夫を凝らした発表となりました。通常の授業ではない経験を通じて、表現力や構成力など様々な力を磨く機会となっています。

    詳しい発表の内容はこちら
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  • 小学校英語をサポート
    「えいごであそび隊」

    総合英語学科と教育学科の学生約80名による「ASU element project」では、長久手市の小学校を中心に一人ひとりが英語の授業サポートスタッフとして活動。地域の小学生に英語に慣れ親しんでもらうと共に、学生自身も英語の指導力やチームワーク、進行管理能力などを身につけています。

    詳しい発表の内容はこちらから As Live!へ

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  • 英文学科生のためのエアライン講座
    (キャビンアテンダント編/グランドスタッフ編/羽田空港見学)

    航空業界を志望する学生を対象に、学科独自のエアライン講座を開催しています。キャビンアテンダントやグランドスタッフとして内定した4年生がアドバイザーとして参加し、就職活動に役立つ情報や体験談を披露するほか、JAL工場やANA機体メンテナンスセンターなどの見学会を実施します。

学びを知る 先輩インタビュー多くの先輩が、総合英語学科から羽ばたいています。詳しく読む
  • 先輩インタビュー

  • 厳しくも温かい恩師や、意識の高い友人との出会いが学修意欲を高め、世界への視野を広げるきっかけに。

    在学生

    柳瀬 初奈さん
    文学部 英文学科 4年生
    (岐阜県・私立麗澤瑞浪高等学校出身)

    ※現・文学部 総合英語学科

    私にとって最初のターニングポイントは、中学1年生の頃。担任の先生であり、英語の教科担当だった恩師との出会いです。パワフルで求心力のある先生に惹かれ、英語学習に没頭しました。英語力をさらに磨くため、恩師の母校でもあった愛知淑徳大学へ。入学後、私にとって第2のターニングポイントになったのは、平林美都子先生との出会いでした。学修に対する姿勢や文献の推奨、大学生としての立ち居振る舞い、自分自身では気づかなかった欠点に至るまで、厳しくも愛情あふれる指導をしていただきました。平林先生との出会いをきっかけに、“学ぶ”ということや大学生活に対して、より主体的に取り組めるように。学修意欲の高い友人と共に「今日は日本語を禁止して英語で会話をしよう」とルールを決めて日々切磋琢磨したり、弁論大会の外国語部門出場に向けて研鑽を積んだりと、英語力向上に励んでいます。また、2年次に履修した『Global Issues』は、単に英語力を伸ばすだけではなく、英語を母国語とする人々の視点を通して世界情勢を捉えることで、自分自身の視野を広げることができました。今後は語学力や知見を深めるためにベルギー留学の予定も。将来は、日本を訪れる外国の方々の役に立つ仕事に就きたいと考えています。

    ※『Proficient English』に名称変更

  • 先輩インタビュー

  • 大学時代に蓄積した幅広い見聞と、英語を通して捉えるグローバルな視点が強みに。

    卒業生

    伊藤 恵さん
    文学部 英文学科 2014年度卒業
    (愛知県立横須賀高等学校出身)
    就職先:三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

    ※現・文学部 総合英語学科

    時事に対して苦手意識の強かった私が、証券会社に関心を抱くようになったのは、英語圏のさまざまな国の社会情勢や歴史、文化を学ぶ授業がきっかけでした。ネイティブの先生が、グローバルな視点で語る世界の様子は未知のことばかり。ゼミでは、新聞英語の比較研究に力を注ぎ、海外情勢について探究しました。その中で、世界各国の動向に接する機会の多い証券会社に魅力を感じるように。就職した今、英語を通じて海外の出来事を理解できることで、ひとつの事案に対して日本とは異なる他国の見解などを客観的に把握できることが強みとなっています。大学時代は社会人になるための準備期間であり、幅広い見聞を蓄積できる時期です。私もCCC(コミュニティ・コラボレーションセンター)を通じて医療関係のシンポジウムで通訳を務めたり、JICA(国際協力機構)中部でボランティア活動をおこなったりと、さまざまな経験を積みました。また英語力向上の成果を形に残したいと思い、TOEIC®にも精力的に挑戦。国際交流センターの教材を利用してTOEIC®800点以上のスコアを取得できました。大学生活は長いようで、あっという間に過ぎ去ってしまいます。時間を無駄にしないためにも、早い段階で目標を定め、行動に移すことが重要だと感じます。

学生に寄り添う 先生の声英語教育のプロが学修をサポートします。詳しく読む
  • 先生の声:若山 真幸 教授「真に「英語」を扱うためには、総合的な学びが大切。」

  • 真に「英語」を扱うためには、総合的な学びが大切。

    若山 真幸教授
    専門:英語学

    言葉としての「英語」を深く学ぶ本学科の目指す所は、「英語を話せる」ではなく「英語で話せる」こと。日本語を話す様に、TPOに合わせて適切な言葉を選び、自分の考えをしっかりと伝えられる人となることです。例えば自己紹介も"My hobby is listening to music."で終えるのではなく、それはどんな音楽で、何故好きかなど、自分の思いを英語できちんと伝えられる、そんな力を身につけます。そのためには、読み・書き・聞き・話すスキルだけでなく、背景にある言語の歴史や英語圏の社会情勢、文化を知ることも大切です。例えば、日本食=ヘルシー・高級のイメージが定着したアメリカ。流行に敏感な富裕層の間では、従来のbread crumbs(パン粉)やnoodle(ラーメン)という言葉ではなく、"Panko""Ramen"と日本語読みをそのまま使うことがトレンドです。このように英語も絶えず変化しており「生きた英語」を話すためには、幅広い見聞が欠かせません。あらゆる角度から「英語」を学ぶことが、真に英語を扱える力につながります。

資格・免許

取得できる資格・免許
  • 中学校教諭一種免許状(英語)/
  • 高等学校教諭一種免許状(英語)/
  • 司書/
  • 学芸員

文学部では、教員を志望する学生のさまざまな要望に応えるために、「文学部教員免許状取得プログラム」を開設し、多様な選択肢を用意しています。このプログラムを利用して、一定の条件を充たせば、中高教諭免許状(一種)と小学校教諭免許状(一種)とを併せて取得することも可能です。

2017年度 TOEIC®高得点者
  • 1位:ベストスコア 885(4年生)
  • 2位:ベストスコア 865(4年生)
  • 3位:ベストスコア 855(4年生)
  • 4位:ベストスコア 845(4年生)
  • 5位:ベストスコア 840(3年生)
目標とする資格など
  • 実用英語技能検定(英検)/
  • TOEFL®・TOEIC®・IELTSTMのスコアアップ/
  • 保育英語検定
  • 小学校教諭一種免許状

※幼稚園教諭および保育士資格取得に係るものではありません

就職

教員採用試験合格者実績
  • 小学校 3名/
  • 中学校・高等学校 7名(3名)
  • 計10名(3名)
  • ※( )は内既卒者
就職先一覧
  • アイシン・エィ・ダブリュ/
  • アイホン/
  • 愛知製鋼/
  • ANAウイングス/
  • ANAエアポートサービス/
  • 大和ハウス工業/
  • タキヒヨー/
  • タマホーム/
  • デンソー/
  • トヨタ自動車/
  • 豊田通商/
  • 日本特殊陶業/
  • リンナイ/
  • ルイ・ヴィトンジャパン/
  • スカイマーク/
  • ドリームスカイ名古屋/
  • 全日本空輸(ANA)/
  • 日本航空(JAL)/
  • 日本郵便/
  • 大垣共立銀行/
  • 百五銀行/
  • 三井住友銀行/
  • 三菱UFJ銀行/
  • 岐阜信用金庫/
  • 瀬戸信用金庫/
  • 碧海信用金庫/
  • 東海東京フィナンシャル・ホールディングス/
  • 野村證券/
  • 第一生命保険/
  • 日本生命保険/
  • あいち中央農業協同組合/
  • ジェイアール東海ホテルズ/
  • エイチ・アイ・エス/
  • ANA中部空港/
  • JALスカイ/
  • 愛知県教育委員会/
  • 神奈川県教育委員会/
  • 各務原市役所/
  • 四日市市消防本部

研究テーマ

  • Cannery Row におけるSteinbeckのrelaxation観
  • 『ドリアン・グレイの肖像』における美の概念:美しさは罪なのか
  • 『アンジェラの灰』に見るアイルランドの女性像:女性に「生きる力」を与えるものは
  • 言語獲得段階における子供と母親のコミュニケーションについての考察
  • ポライトネスを用いた英語コミュニケーション −不同意表現に着目して−
  • Guns and American Culture
  • The Connection of Fashion and Aesthetic Consciousness in America