合否判定の方法及び基準について
総合型選抜(大学理念・違いを共に生きる入試)
第1次選考は書類審査(課題レポート・調査書「学習成績の状況」)を実施する。第1次選考合格者のみ、第2次選考(プレゼンテーション)を実施する。書類審査(課題レポート、調査書「学習成績の状況」)及びプレゼンテーションの評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
総合型選抜(活動実績入試)
活動実績票、調査書「学習成績の状況」、⽇本語活⽤能⼒試験、⾯接、志望理由書の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
総合型選抜(学科・専攻適性入試)
調査書「学習成績の状況」、学科・専攻適性試験、⾯接、志望理由書の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
総合型選抜(グローバル入試:外国にルーツを持つ生徒)
書類審査、⾯接(⼝頭試問を含む)の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
総合型選抜(グローバル入試:外国人留学生)
書類審査、⾯接(⼝頭試問を含む)の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
総合型選抜(グローバル入試:学校推薦)
書類審査、⾯接(⼝頭試問を含む)の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。
学校推薦型選抜(公募制推薦入試)
調査書「学習成績の状況」、⾃⼰推薦書、個別学⼒試験、⼩論⽂の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。
※総合点は科⽬間の平均点の差の⼤⼩に関わらず、個別学⼒試験の全科⽬で「中央値補正法」による得点調整を⾏う。
学校推薦型選抜(指定校制推薦入試)
調査書「学習成績の状況」、プレゼンテーション、志望理由書の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。
一般選抜(一般入試前期3教科型・前期2教科型・後期)
個別学⼒試験の総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
※総合点は科⽬間の平均点の差の⼤⼩に関わらず、全科⽬で「中央値補正法」による得点調整を⾏う。
一般選抜(一般入試共通テストプラス型)
個別学⼒試験と⼤学⼊学共通テストの総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
※総合点は科⽬間の平均点の差の⼤⼩に関わらず、個別学⼒試験の全科⽬で「中央値補正法」による得点調整を⾏う。
一般選抜(共通テスト利用入試前期3教科型・前期4教科型・後期)
⼤学⼊学共通テストの総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
特別選抜入試:社会人・海外帰国生
書類審査、⼩論⽂、⾯接の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
特別選抜入試:外国人留学生
書類審査、⼩論⽂、⾯接の評価に基づいて、総合点の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
編入学試験
書類審査、専⾨科⽬試験または⼩論⽂、⾯接の評価に基づいて、総合的の上位から順位付けを⾏い、合否判定する。なお、同点者は同順位とする。
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